ぷらすてぃっく

ゲーム・アニメ・ホビーなどオタ話や管理者 神代そらの日常をセキララにお届けするブログです。

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2014/06/08 (日) | -
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 小波:『ちょっと前の話だけど(この記事書いてるの年末からだから)、12月10日は待ちに待ったMG Vガンダムの発売日!! ということで近所のゲオに行ってきました。 ……でも、まさかの入荷無し……なんで?なんで? 最近なんか新製品とか入荷してないなーとは思ってたけど…こんにちは、あきらめきれずに調べてもらった 遊 小波です。 今日はちょっと怒ってます。
 調べてもらったら、大きなお店にも2つとかしか入荷してないみたい。もう、ゲオはプラモデル辞めちゃうのかなぁ? ある意味今年一番期待の商品なのに…新製品入荷しないで、今抱えている在庫を売りたいの?だからってそんなのお店の都合であって、お客様のニーズじゃないと思うんだけど!! もう、ゲオが一体何を売りたいのかわからなくなってきたよ。中古?中古ゲームばっかり売りたいの? なんか、ゲオの方向性がお客様の為じゃなく会社の為って感じになってきた気がしてあんまり好ましくないなぁ、確かに何処のお店も本当は会社の為に営業してるんだろうけど、なんかゲオはそのエゴが露骨に見えてきてる…お客さん離れちゃうよ?』

 明日希:『取り扱ってる商材を入荷しないのはお店の責任放棄よね〜。こんにちは、でも小波ちゃんが怒ってくれたので、怒れなくなっちゃった遊 明日希です。 とりあえず古い方作って、今度札幌に出かけた時に買って来ようかしら?ところで小波ちゃん、最近のMGは色を塗らなくてもキレイに出来るけど、古いのは塗らなきゃダメなのよね?お姉ちゃんあんまり塗らないからわからないんだけど…』

 小波:『お姉ちゃん、ほび〜部部長なのに…HGVガンダムは色分けされてる方だけどね。確かに塗った方がキレイに仕上がるね。じゃあ今日は色々ある塗料について説明しようかな。基本的な事はそんなに難しくないと思うよ。』

 塗料の種類

 小波:『えーっと一般的な塗料の種類だけどまずは形でわけると

       ビン入り塗料
      缶スプレー塗料
      マーカー型塗料

 の3つに分かれると思うよ。ビン入りのはエアブラシにも使えるね。』

 明日希:『あら〜意外と少ないのね。これなら簡単に覚えられそう〜。』

 小波:『あくまで形で分けただけだからね。ビン入り塗料は種類で分けると、さらに

      ラッカー系塗料
      水性アクリル系塗料
      エナメル系塗料
      
 に分かれるよ。マーカーもちょっと分かれるけどややこしくなるからマーカーのトコで説明するね。』

 明日希:『わ〜急に多くなったわ揃えるの大変そう。』

 小波:『作るものにもよるから、その時使う色、使い方で揃えていけば自然と揃うから心配しなくても、大丈夫だよ。まぁ、最初のうちは作業途中で足りない!!って買いにいかなきゃならない時も多いけど。じゃ、一つ一つ説明していくね。』

 ●ラッカー系塗料

 小波:『まずは一番メジャーな有機溶剤系アクリル樹脂塗料、いわゆる「ラッカー系」塗料からだね。』

 明日希:『いわゆるって、どういうこと?』
 
 小波:『本来の意味での「ラッカー系」は、金属塗装に使うもので、プラモデルに塗るとプラを溶かしちゃうんだよ。でもこっちは顔料を有機溶剤で溶いたプラモデル塗装専用の塗料で成分が違うんだよ。これはプラを溶かさない。だからラッカー系っていうのは通称なの。』

 明日希:『う・う〜ん…』

 小波:『あ・そんな難しく考えなくていいよ。これがラッカー系みたいな覚え方で。ハイこれが、一番良く見かけるラッカー系塗料。』

 

 明日希:『あ・コレよく小波ちゃんが買ってくる種類のね。これならわかるわ〜。』

 小波:『一番一般的なのはこのGSIクレオスから発売されている「Mr.カラー」(168円〜)だね。最近フタの形が変ったから買う時はツマミの無い、新しいフタになっている物を選んだ方がいいよ。後ろで紹介するけどガンダムカラーもこの仲間だよ。』

 明日希:『でも、おもちゃ屋さんに行くと沢山種類があるのにどうしてコレを選ぶの〜?』

 小波:『簡単に言うと、乾燥が速くて、塗膜も強いからプラモデルの塗装に最も適しているんだよ。』

 明日希:『あらあら、最も適しているんなら、他のはいらないんじゃない?』

 小波:『ところが、一長一短あって、例えば乾燥が速いっていうのだって欠点にもなるしね。』

 明日希:『どういうこと?』
 
 小波:『塗っていくそばから、乾いていくから筆で塗る時の伸びが悪い、つまり、ムラが出やすくなる。大きな面を筆塗りするのに困るよね。』

 明日希:『筆塗りには向いてないって事?』
 
 小波:『小さな部分ならいいけどね。リターダーっていうのを混ぜると乾燥を遅らせる事ができてムラを防ぐ事ができるし、ツヤも出るから、上手く使うと筆塗りでもそこそこいいよ。』

 明日希:『そういえば、塗膜ってなぁに?』
 
 小波:『ラッカー系のいいところはパーツへの「食いつき」がいいって事なんだけど、つまり塗った所が後で剥れにくいってこと。あ・メタル系は塗膜が弱いから気を付けて。』

 明日希:『わ〜長く保存するならいいわね〜。』

 小波:『ただし、塗料を薄めたり、筆を洗ったりするには専用の溶剤である「うすめ液」を使わなくちゃいけないんだよ。塗料もそうだけど、シンナー臭がするから必ず換気しながら塗装しなきゃダメ。北海道は冬がツライよね。そうそう、筆の話だけど、エアブラシで塗装する時も細かな作業で必ず必要になるから、買っておいた方がいいんだけど、100均の化粧用リップブラシもそれなりに使えるけど、やっぱり専用の物を買っておいた方がいいと思うよ。模型用だけでも価格・種類・色々あって迷うけど、使いやすさは値段に比例するから、長く使うならそれなり以上の物を何本かそろえる事、特に面相筆は必ず買っておいた方が◎。』

 ●水性アクリル塗料

 小波:『次は水溶性アクリル樹脂塗料、模型雑誌で水性アクリル塗料って呼ばれている塗料だよ。』

 明日希:『どんなのがあるの?』

 小波:『現在発売されている水性アクリル塗料で手に入りやすい物はGSIクレオスタミヤの2種類かな?ボークスさんのファレホも色が充実してていいけど取り扱いしてるお店が限られてるからね。これ説明したらラッカーの所でもガイアカラーとかフィニッシャーズとかも紹介しなきゃならなくなるし、今回は基礎知識編だからね。プラモデル作ってる時に急に足りない色に気がついてもなかなか買いに行けないんじゃ大変だから、塗料は手に入りやすいのがいいよね。』

 明日希:『小波ちゃん、使った事無いのね?』

 小波:『う・うん…実は…だってちょっと高いんだもん…って話がずれちゃったけど、とりあえずGSIクレオスのとタミヤのは成分が違うから「水性アクリル塗料」っていうのは水性溶剤を使った塗料の総称だと思ってくれた方がいいよ。』

 

 小波:『まずはGSIクレオスの「水性ホビーカラー」ホント、新しいフタになったラッカー塗料と見分け辛くなったよ。特徴は水で筆が洗えるし、塗料を薄めるのも水でできるよ。比較的安全な成分で作られてるから、ちっちゃい子にも安心だよ。』

 明日希:『水で塗料が薄められるって事は完成したあと濡れちゃうと塗料が落ちちゃうって事なの?』

 小波:『あ・大丈夫×2、乾燥した後は水に溶けない様になってるから。塗料の平滑度が高いから光沢色(ツヤのある色)にも向いてるし「Mrカラー」に無い色もあるよ。ウェザリング用もあるから結構便利。』

 

 小波:『次はタミヤの「タミヤカラー・アクリル塗料」普通に模型屋さんでアクリル下さいっていうとコレを指す事が多いかな。』 

 明日希:『さっきのとはどこが違うの?』

 小波:『こっちは筆洗いには水が使えるけど、塗料を薄めるには専用の溶剤を使わなきゃならないんだよ。』

 明日希:『結局ラッカー系と水性アクリル系どっちがいいのかしら?』

 小波:『うーん、実は難しい問題なんだよね。水性アクリル塗料は、2種類ともラッカー系に比べて乾燥が遅いんだけど、言い換えれば、その分塗料の伸びがいいから筆塗りに向いてる。』

 明日希:『じゃあ、アクリルでいいんじゃないかしら?』

 小波:『でも塗面に対する食いつきは良くない、つまり塗膜がやや弱い。下地にサーフェイサー処理&仕上げでトップコートをしっかりする必要があるんだよね。』

 明日希:『トップコートはマニュキュアみたいに塗膜の保護よね?何となくわかるけどサーフェイサーって何?』

 小波:『あ・ごめん、あんまり一般的じゃないよね。えーっと簡単に言うと、プラモデルの下地仕上げ剤だね。パーツの表面に吹き付けて、細かなキズを埋めたり、塗料の食いつきを良くしてくれるんだよ。最近はあんまり必要ないけど、パテを使って穴埋めや合わせ目消しをした時とか、ガレージキットを作る時には必須アイテムだね。
 色はグレーが良く使われるけど、白や肌色もあるから、使う場所に合わせて選ぶといいよ。GSIクレオスのは500、1000、1200とあって紙やすりと一緒で数字が大きい方が粒子が細かいから、ガンプラだったら1000か1200あたりかな。タミヤのにはプライマー成分が入ってるから、金属パーツに使うんだったらコッチだね。』

 明日希:『ふ〜ん、でも、小波ちゃんが、これ使ってるとこあんまり見たことないんだけど?』

 小波:『私は早く仕上げたいから、ラッカー系ばっかりだからそんなに必要ないし、サーフェイサーの分だけ塗膜が厚くなる=厚塗り=モールドが潰れやすくなる。からあんまり使いたくないんだよ。手間もかかるしね。あ・ただね、GSIさんから発売してる「Mrベースホワイト」は濃い成型色を白にしたい時、普通に上から色を塗ってもどうしても下の黒が透けちゃうけどコレ使うと、強力に下の色を隠蔽してくれる上にサーフィサー効果もあるから便利だよ。わかり易く例えるなら、MGリックディアス(量産型)をアスナ・エルマリート機にしたい時、成型色の黒を一気に白にしてくれるからかなり便利。う〜いつか作りたい!! ただジャック・ザ・ハロウィン(パンプキン)小隊のデカールが無いんだよねー。作ったからにはヤッパリ貼りたいと思うんだけど。ジムにホワイト・ディンゴ隊用は付属してるのに〜。』

 明日希:『その例えは、すごくわかり辛いと思うけどドムみたいな暗い色のMSを明るい色に変えたい時に使うといいのね〜。』

 ●エナメル塗料
 
 

 小波:『ビン入り塗料最後はエナメル塗料だよー。世界的にはハンブロールのも有名らしいけど、日本では圧倒的にタミヤのを使ってる人が多いかな?顔料を油性溶剤で溶いた塗料。塗料の中で一番乾くのが遅いからムラも出にくい、発色も抜群にいいんだよ。油絵の具に似てると思ってくれていいほぼ間違いないよ。だから油絵の具用の溶剤(ペトロール等)がそのまま使えたりするんだ。私はジッポーライター用のオイルと両方使ってるけどね。』

 明日希:『ライターオイルが置いてある女子高生の部屋ってなかなか無いと思うわね。だったら、コレが一番いいんじゃない?』

 小波:『でも、弱点があって、浸透力がすごいの、イイコトに聞こえるかもしれないけど、強力すぎてプラスチックを侵しちゃうから最悪パーツが割れちゃうんだよ。MGの内部フレームはABS樹脂という割れ易い素材な上、負荷がかかる所だから、まず使わない方が安全、だから外装の細かい所や薄めてスミ入れ用に使うのが正しい使い方。昔これ知らなくて、気持ちよく伸びるから平筆で思いっきり塗った事あるけど悲惨な事になったよ。あと、ラッカー系と全然性質が違うから絶対に混ぜちゃダメだよ。』

 明日希:『どうなるの?』

 小波:『じゃあ実際にやってみるよ。あ・混ぜる時や薄める時に便利なのが写真にも写ってる万年塗料皿、安いし重宝するよ。まぜまぜ…』

 明日希:『わ!わ・塗料が分離して変な感じにっ』

 小波:『でも、この成分の違いが一番の特徴なんだよね。さっきも言ったけど、スミ入れ用として使えるのはこのおかげ。』

 明日希:『どういうこと?』

 小波:『主にMGなんかのガンプラがそうだけど、外装パーツにはモールドっていう、よりリアルにする為の、もし本当にMSがあったら存在すると当然あるだろう装甲の合わせ目(模型のパーツの合わせ目では無く)や穴・溝の表現として「スジ堀り」が掘られているよね。』

 明日希:『HGUCガンダムの顔のへの字や横のスリットとかよね。』

 小波:『そうそう、MGガンダムVer2.0ならホントに穴が空いてるんだけど、そうじゃない場合、ココはもし実物のMSなら影になる部分だから黒や濃い色で塗ると引き締まって断然見栄えが良くなる。プラモデル作らない人から見るとこんな細かい所や細い所塗るのって難しそうってよく言われるんだけど実は簡単なんだ、ハミ出しても(勿論なるべくハミ出さない方がいいけど)そこを溶剤で軽くふき取っっちゃえば溝の部分にだけ塗料が残るからね。』

 明日希:『でも、それはどの塗料でもできるんじゃないかしら?』

 小波:『そう、ちょっとややこしくなるけど簡単フィニッシュ仕上げの場合、成型色パーツに足りないとこだけ部分塗装して、あとスミ入れだよね。だから成型色のままの所はラッカー塗料でスミ入れして薄め液で拭き取っても全然いいよ。パーツが割れる心配が少ないしね。でも、例えばHGUCとかでラッカー塗装した部分にどうしてもスミ入れしたい時、同じラッカー塗料でスミ入れして薄め液で拭き取るとどうなると思う?』

 明日希:『あ・色が混ざっちゃうし、拭き取ったらパーツ表面に塗った色まで剥げちゃうわね。』

 小波:『そう、そこでエナメル塗料なんだよね。さっきも実験したとおりラッカー系の色には混ざらないから、パーツに塗った色に混ざらない。エナメル塗料でスミ入れをしてエナメルの溶剤で拭き取ってもラッカー塗料は剥げないんだよ。』

 明日希:『わー、なんかプロっぽいわね。』

 小波:『しかも、この場合はラッカー塗料の下地があるからエナメル塗料がモロにパーツに染み込まないパーツ破損の危険がグッと下がるよ。』

 明日希:『下の色を侵さないのはエナメル塗料とラッカー系の組み合わせだけなの?』

 小波:『あー、じゃあちょっとまとめてみよっか。』

 

 下塗りがラッカーの場合 

  上塗りラッカー:△
  上塗りアクリル:○
  上塗りエナメル:◎


 ●下塗りがアクリルの場合

  上塗りラッカー:×
  上塗りアクリル:△
  上塗りエナメル:○


 ●下塗りがエナメルの場合

  上塗りラッカー:×
  上塗りアクリル:○
  上塗りエナメル:△


 小波:『ホントは表に出来ればもっと解り易いんだけどね。』

 明日希:『同じ塗料の組み合わせで△があるのは何でなの?』

 小波:『同じ塗料だと成分が同じだから当然上から塗ると溶けて混ざるんだけど、下塗りを十分に乾燥させてから、上塗りした場合はそこまで溶け出さないから一応△なんだよ。×は乾燥させても溶け出してくるから絶対にダメな組み合わせだね。△だってどうしてもじゃ無い限りやる必要はないと思うよ。』

 明日希:『だから小波ちゃんは下塗りラッカー塗料、上塗りエナメル塗料なのね。』

 小波:『そう、慣れてくると色々応用も効くようになってくるから、まずコレを基本に作ってみるのが一番だね。』

 明日希:『まだ、缶スプレーとマーカーも残ってるけどもう時間がないわね。一旦休憩?』

 小波:『そうだね。書き忘れてる事があるような気もするけどとりあえず今回は一旦締めて、サブタイトルにビン塗料編って付け足してっと…これで良し(笑) 次の記事にしようかな?読み直してみると思いの他マジメな記事になったよー、これを読んでプラモデル作ってみようかな?って気持ちになってくれたら嬉しいかな?お年玉もあるだろうし、MGなんてオススメだよ。続きになるから、なるべく早くに更新するよ。また2010年のMG予想とかやりたいしね。今回もともとの挨拶文は12月に書いたものだから少し時事的に古くなってるし、新年の挨拶は次回って事で。』

 明日希:『小波ちゃんそれだったら簡単フィニッシュ作り方講座もしないとね、ってお姉ちゃん結局ゲームばっかりしてて、冬休み中にVガンダム作ってないわっ!!』

 小波:『簡単フィニッシュかー私はHGUCとかMGで出なさそうな旧キットも作りたいんだけどな。お姉ちゃんが夜とか休みの日とかちょこちょこ作る時に合わせてかなー?。っていうかゲーム記事もやりたいけど写真無いから紹介しづらいね、動画とか作るべきなのかな?その辺りを詳しく解説した本とかあれば欲しいね。ゲームセンターCXみたいにクリアまでを動画にしたりとか。』

 明日希:『あ〜それいいわね〜。』

 j小波:『クリアするのはお姉ちゃんだよ?』

 明日希:『えっ!そうなの?はぅ〜難しいゲームはダメだよぅ。』
 
 小波:『あー前提としてクリアできそうなゲームをチョイスする必要があるのかー。年末にずっとやってたの何だっけ?』

 明日希:『スーパーワギャンランド。これは2日かかったけど、ちゃんとクリアしたわよ。えっへん!』

 小波:『えっへん!って実際言う人初めてみたよ。ホントにちゃんとクリアした?』

 明日希:『お…OKOSAMAモードで…』

 小波:『イヤ、そんなローマ字で言われてもカッコ良く無いから…まずはファミコンあたりから挑戦だね〜。』

 明日希:『こ・今年はトラ年だから、いろいろトライ!よ。』

 小波:『それSMAPの草なぎ君じゃん、パクリで締めなんだ…』
 

 参考資料  MAX渡辺と大越友恵のガンプラ大好き (ホビージャパン)
         ガンプラ入門 (ホビージャパン)
         キミにもできるガンプラ攻略法 新ガンプラマスターへの道 (ホビージャパン)
         その他模型雑誌



2010/01/18 (月) 07:21 | ホビー
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2014/06/08 (日) 07:21 | -
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